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もっとも参加ファミリー走行で、チューンド147「がんちゃん号」の助手席ですが、面白いですね。
但し、終始ペースカーが先頭を走っており、スピードはMAX100km程度で10分間2ヒート制で、爆走したい人にはフラストレーションが溜まったようです。
一方、スポーツ走行は、23分間のうち1周だけペースカーが先頭走るも、後は飛ばし放題でお得感がありました。
出走車両中、147GTAは回転性能とブレンボの効きが秀逸で、目を見張りました。
出場資格は98年型以降のアルファで拙車は無理だったのですが、145、155、LHDのGTV(97年以前に輸入)も出ており、規制は緩かったみたいです。しかし、屋根無しは鉄棒必須でしょうね。
当日はマツダ・ロードスターのワンメイク・レースもあり、俳優の岩城滉一氏とか自動車雑誌‘ENGINE'編集長の鈴木正文氏等が参加してました。中でも岩城氏のロードスターの横には、氏の名前と共に大極旗のステッカーでさりげなく在日の誇りをアピールしており、さすがカッコ良さは外見だけじゃないのねと、チョット感動しました。
また、待機中はネット上で知己になったHKSのスタッフの方と談笑でき、楽しかったです。
そうそう、純正エアバッグ・ステアリング対応用パドルシフト(147セレ用)とセンターパイプ(147用)の開発されますよ〜。ご期待くださいね。
サーキットの外ではAf-imp撮影会があり、BMW、VWが沢山いました。
当日の様子はこちらをどうぞ。お宝画像もあります。
クワドロフォリオHP
↓
http://www.au.wakwak.com/~ganchan/cgi-bin/joyful.cgi
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